豊国廟の限定御朱印情報/京都市東山区

東山区

京都市東山区にある「豊国廟」の限定御朱印を紹介をします。

御朱印

豊国廟の限定御朱印(祥月)

※書置き

祥月(8月・9月の2ヶ月間)限定で「豊国神廟印」「豊臣印」の御朱印が授与できます。

境内案内

豊臣秀吉公の廟所

豊臣秀吉公の廟所です。明治30年(1897年)の秀吉の300年忌に際し、阿弥陀ヶ峰に廟宇が再建され、頂上には巨大な五輪石塔が建てられました。頂上までは、489段の石段が続きます。

祥月(しょうつき)は亡くなった月のことをさす言葉です。
秀吉公は、慶長3年8月18日(1598年9月18日)に亡くなったので、8月と9月が祥月とされいるそうです。

豊国廟の御朱印

豊国廟の御朱印(2017年6月)

神社情報

御祭神

  • 豊臣秀吉公(とよとみひでよしこう)

所在地

京都府京都市東山区今熊野阿弥陀ケ峯町

公式サイト

地図

 

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